Ricoh GXR Mount A12 + Pentax FA31mm F1.8AL Limited

Ricoh GXR Mount A12 + Pentax FA31mmF1.8AL Limited
価格.comではPentaxレンズ中最高評価を得ている、FA31mmF1.8AL Limited。
RIKENON 50/2.0と同様、GXRにはPK-LMアダプタを介して装着する。
開放からシャープなはずなのにそれを強調し過ぎることのない描写は、ひたすらにナチュラル。
APS-CのMount A12に取り付ければ、47mm相当の標準レンズとして活躍してくれる。
大部分のMマウントレンズと違い、0.3mまで寄れるのもかなり魅力的。
Adobe Photoshop Lightroom 4

Ricoh GXR Mount A12 + Contax G Carl Zeiss BIOGON T* 28mm F2.8
RAW現像ソフトは一応MacbookにAperture 3が入っているんだけれど、
Windows PCにも欲しいなぁということでLightroom 4の体験版をインストール。
とりあえず、数ヶ月前に撮った写真をポジフィルム調にしてみる。
う~んこってり。
GR Blog

Ricoh GXR Mount A12 + Voigtländer SEPTON 50mm F2.0
昨年暮れのエントリー、『A Swinging Girl』。
Ricoh GR Blogのトラックバック企画、「空」(パート2)のライター選定作品に選んで頂きました。
5月のトラックバック企画「空」(パート2)のライター選定作品です | リコー公式ブログ GR BLOG | Ricoh Japan
あざす。
Château Mont-Pérat 2009

Ricoh GXR + GR LENS A12 50mm F2.5 Macro
今日は花金。ボルドー右岸はプルミエール・コート・ド・ボルドーの寵児、
シャトー・モン・ペラの2009年を開ける。
グレート・ヴィンテージだからもっとセラーで寝かしてからとか、細かいことはこの際気にしない。
L’Héritage de Chasse-Spleen 2008
2日目のエニーラだけでは飽き足らず、シャス・スプリーンのセカンドラベルに手が伸びた週末。
シャス・スプリーンのセカンドは2種類。ファーストラベルには適さないと判断された(若い)区画の葡萄から造られたのがこのレリタージュ。もう1つはアッサンブラージュの際ファーストに使われなかった(格下げされた)もので、ロラトワール・ド・シャス・スプリーン (L’Oratoire de Chasse-Spleen)として出荷されるそうな。
バランスの良いミディアム・ボディな1本。お手軽なボルドー左岸です。
Easy by Enira 2009

Ricoh GXR + GR LENS A12 50mm F2.5 Macro
滑らかでシルキーなブルガリアン・メルロー。
ボルドーはサン・テミリオンのスター生産者、ナイペルグ伯爵が手がける高コスパワイン。
今年の3月にスパニッシュ・バルで飲んだものをもう一度。
Boys Night Out
名古屋のイタリアンレストランにて、おっさん×4人でワイン&日本酒に舌鼓。
持ち寄ったのは左から順に;
- Nichel & Nichel – 2008 Vogt Vineyard Cabernet Sauvignon, Howell Mountain
- 蓬莱泉 純米大吟醸 空(くう)
- Oyster Bay Sauvignon Branc 2010, New Zealand
美味い料理×美味い酒、最高に幸せなひとときでした。
Ricoh GR Digital IV

Ricoh GR Digital IV – Positive Film
遅ればせながらGR Digital IV。
2から使い始めて3台目のGR。最強のスナップシューターがさらに精細に、軽快に。
ハウジングはそのままに着実な進化が嬉しい。GXR(Mount A12)との2台体制だと、
ちょうど良い具合にお互いの欠点をカバーし合ってくれる。
こいつさえポケットに忍ばせておけば何とかなるっていう安心感。
価格ドットコムのデジカメ部門で満足度ランキング1位、という結果も納得です。
GRD3からは絵作りがけっこう変わっている感じ。それも又良し。
Welcome to the World

Ricoh GXR + GR LENS A12 50mm F2.5 Macro
2012年5月9日(水)7:09AM生まれ、2,756g。
さくっと生まれてくれた孝行娘です。今のところ。











